# 導入方法 公式が分かりやすいので公式を見ながら導入\ クロスプラットフォームお化けなだけあって、環境導入だけでもかなり時間かかる。 - Flutter本体 - Xcode (cocoapods) - Android Studio - etc とりあえずXcode入れて手元のiPhoneでデバッグするところまでやる。 公式マニュアル - [Mac](https://flutter.dev/docs/get-started/install/macos#update-your-path) - [Windows](https://flutter.dev/docs/get-started/install/windows) 基本はマニュアル通り進めていけばOK ## [注意点] --- #### 😨MacOS環境で`flutter doctor`時、「“idevice_id”は、開発元を検証できないため開けません。」みたいな警告が出る com.apple.quarantine属性を切ることで警告を回避できる。\ [参考](https://yaba-blog.com/flutter-idevice_id/) --- #### 😩XCodeで諸々設定して手元のiPhone11で実機デバッグしようとしたら、アプリがクラッシュする 実機のiOS13.3.1 + プロビジョニングがPersonal Teamで発生するらしい。13.3.1以前のiOSかPersonal Team以外のプロビジョニングを使うことで解決できる。 [参考] - https://ttydev.com/2020/02/14/post-514/ - https://github.com/flutter/flutter/issues/49504
2020/02/19 19:10:35

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