Flutterでアプリを作っていると、ステータスバーだったり、iPhoneX等の最近のスマホだとノッチがあったりで、OSや機種に依存してUIが上手く描画できないことが多々ある。 そんなときはSafeAreaウィジェットを使おう。 これを使えば、子ウィジェットをOSや機器に関わらず問題なく描画される範囲に留めることができるぞ。 ```dart class ModeSelect extends StatelessWidget { @override Widget build(BuildContext context) { return Scaffold( appBar: null, body: SafeArea( child: Column( children: <Widget>[ ... ], ), ), ); } } ```
2021/02/09 19:16:07

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