TypescriptでUIkitを使う際には注意が必要。 Typescript用のモジュール`@types/uikit`は存在するが、依存関係がうまく解決できないっぽくて`yarn serve`等の開発環境では動作するがビルド時にエラーになることに後々気づいてとても困った。 色々調べたが解決方法はなさそうで、現状素直にjs用のモジュールを使うしかないっぽい。 ```Console yarn add --dev uikit ``` ```ts import 'uikit/dist/js/uikit.min.js' import 'uikit/dist/js/uikit-icons.min.js' import 'uikit/dist/css/uikit.min.css' ``` もしくは、vue用のUIkitライクなモジュール`Vuikit`なるものも存在する。 こちらを使うのが確実だが、スライダーなどリッチな一部コンポーネントが搭載されておらず少し不便。
2020/01/23 12:49:23

コメント (2)

ID : 412
[型の定義の対象バージョンが古い?](https://github.com/DefinitelyTyped/DefinitelyTyped/blob/master/types/uikit/index.d.ts )からうまく合わないのかな
2020/01/30 18:49:15
ID : 413
型定義ファイルには2.27系までサポートって書いてあって、いまのUIkitは3系だからそういうことだね。 ただ、2系はもうパッケージとして存在しないっぽくて、手詰まりになった。 3系の型定義実装はよ
2020/02/02 18:05:20

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